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2018.02.26  
  Morning Glow View of Sunrise Beach @ Koh Lipe Thai
2018.02.25  
  Morning Glow View of Sunrise Beach @ Koh Lipe Thai
2018.02.24  
  My room,#DL16 ,Mountin Resort @ Kon Lipe Thai
2018.02.23  
  Sandbar View from Mountain Resort @ Koh Lipe Thai
2018.02.22  
  Pontoon , Pattaya Beach @ Koh Lipe Thai
2018.02.21  
  Pattaya Beach View @ Koh Lipe Thai
2018.02.20  
  Mu Koh Adang & Lipe @ Satun Thai
2018.02.19  
  Koh Bulon Le @ Satun Thai
2018.02.18  
  Mu Koh Phetra marine national park @ Trang Thai
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2018.02.26     カテゴリ:  極楽タイ・最後の楽園・リペ島・2018 

   Morning Glow View of Sunrise Beach @ Koh Lipe Thai

 Morning Glow View of Sunrise Beach @ Koh Lipe Thai


水平線には雲が多いので日の出は期待できないかも知れませんが
バラ色に染まった朝焼けがとても幻想的です(^^♪。


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バラ色の空と海だけでも十分美しいと思いますが
沖合いに運良くポツンとタイ独特の小船、ロングテールボートが停泊していて
タイらしい朝焼けを見せてくれています。
もしこのロングテールボートが停泊していなかったら
どこの国の海か分かりませんよね。


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2018.02.25     カテゴリ:  極楽タイ・最後の楽園・リペ島・2018 

   Morning Glow View of Sunrise Beach @ Koh Lipe Thai

 Morning Glow View of Sunrise Beach @ Koh Lipe Thai


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↑ Koh Lipe Map(2018年版)

※thailandresorに加筆

リペ島は道路網が未熟で島を周回する道路は無いし
公共の舗装道路もごくわずかです。
私がリペ島で歩き回る主な道路は黄色でマーカーしましたが
一部はホテルの敷地も含まれています。
でも正規の道路だけで目的地に行くとなると
場所によってはかなり遠回りになるので
こそっとホテルの敷地を通らせてもらうのがリペ島流です。
よほど怪しくない限り大丈夫です(^_^;)。


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↑ Morning Glow View of Sunrise Beach @ Koh Lipe Thai

私が定宿としているMountain Resortは一部の部屋以外は
直接的には日の出は見られないので徒歩3分ほどの
お隣りAndaman Resort前のSunrise Beachまで行きます。
Sunrise Beachならどこからでも日の出が見られます。
時間的には6:30頃です。

この季節(乾季)、Sunrise Beachは北東からの波風が強くなり晴天率が高くなります。
その分、東向きのSunrise Beachは波が立ちやすくなります。
ところがこの日の朝はめったに無いベタ凪です。

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2018.02.24     カテゴリ:  極楽タイ・最後の楽園・リペ島・2018 

   My room,#DL16 ,Mountin Resort @ Kon Lipe Thai

My room,#DL16 ,Mountin Resort @ Kon Lipe Thai


今回は私が10泊したMountain ResortのDeluxe Garden View 16号室を
ご紹介しましょう。


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↑  My room,#DL16 ,Mountin Resort @ Kon Lipe Thai

私が滞在したDeluxe Garden View Room16号室とその眺めです。
カテゴリーとしては一番安いクラスですが
16号はこのクラスの中では一番眺めが良く
実質Ocean View Roomです(^^♪。

Mountain Resortの部屋のカテゴリーは値段の高い順に
(ハイシーズン1/11~3/15の公示価格)
(1B≒3.5円、2018年1/28時点)

◎Honeymoon Jachzzi Seaview・・・12000B
◎Ocean Pool Villa・・・12000B
◎Grand Delux Sea View(Hill side)・・・5400B
◎Deluxe Beach Front・・・5100B
◎Grand Garden(Pool Side)・・・5000B
◎Deluxe Garden View・・・3400B
◎Villa Family(2階建て4名)・・・8000B

Mountain Resort HP

Mountain ResortのHPから直接申し込めば15%引きになります。
ただし、カード支払いは3%の手数料はかかるので実質12%引き。
予約時に10%をカード決済で入金し、残金はチェックイン時に支払います。

私は常連だし10泊するので1泊2700B(700B引き)にしてもらっています。
(値段交渉したと言うよりオーナーの一人息子さんが値引きしてくれました)
リペ島でこの景色、この設備で1泊2700Bで泊れる部屋は皆無だと思います。


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↑  My room,#DL16 ,Mountin Resort @ Kon Lipe Thai

16号室は一番海側の部屋なので窓の外は一面の海が望めます。
Mountain Resortには34室の1戸建てバンガローDeluxe Garden View Roomがあり、
うち13室がツインルームです。
詳細は分かりませんが少なくとも16、17号はツインです。
また、Deluxe Garden View Roomには2つのタイプの部屋があり
16~28号は以前はVIPと言うカテゴリーで鉄筋コンクリート造りで部屋も
バスルームも広めですが他は木造でDeluxe Beach Frontとほぼ同じ構造で
部屋もバスルームも手狭です。

16~28号で海がまずまず見えるのは16~20号くらいまで。
木造の方は29~33号がGrand Delux Sea View(Hill side)の次の列なので
海が見えやすいです(部屋により微妙な差)
もしリクエストが可能だったら16~20号がいいかなと思います(独断)。


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↑  My room,#DL16 ,Mountin Resort @ Kon Lipe Thai

バスルームからも海が望めます。
バスルームは広いけど瞬間湯沸かし器タイプのホットシャワーのみで
いたってシンプルなセミオープンタイプ。
バスアメニティは上質とは言いがたいですが
壁掛け式のボトルのボディソープ、シャンプー、コンディシィナーがあります。
男子レベルなら大丈夫だけど女子にはどうかな・・・・(^_^;)。
その他、部屋に面棒、石鹸、シャワーキャップが置いてあります。
鏡は反対側一面の大きなタイプです。
瞬間湯沸かし器タイプは水圧を全開にするとすぐ微くなったり
水になったりし易いので水圧を少し弱めに使うのがコツです。

ハウスキーパーが使う大きなバケツや小さな手桶もあるので
自身で洗濯する人には重宝です。
物干しは無いのでテラスの手すりで乾すか
荷造り紐を5,6m持参してテラスに張るのもいいと思います。
いずれにせよ風が強いときが多いので洗濯バサミは必携です。
クローゼットの備え付けハンガーも少ないので
スーパーなどでタダでもらえるハンガーを持参すれば便利です。

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2018.02.23     カテゴリ:  極楽タイ・最後の楽園・リペ島・2018 

   Sandbar View from Mountain Resort @ Koh Lipe Thai

Sandbar View from Mountain Resort @ Koh Lipe Thai


Pontoon(浮き桟橋)からロオングテールボートに相乗りしてPattaya Beachに着くと
主なホテルなら予約してあれば迎えに来ています。
もちろんMountain Resortも来ていました。
手を上げずとも常連なのでちゃんと顔を覚えていてくれます。
ここからの送迎手段は各ホテルそれぞれです。
Mountain Resortのようにピックアップトラックを使うのは小数派で
多くはバイクリヤカータクシーを使います。
ご近所の場合は単なるリヤカーや人力の場合も。
自力で宿に向かう人もよほど近くでもない限りバイクリヤカータクシーを利用します。
一人、島内ならどこでも50B(=175円)(注・1台ではありません、2人なら100Bです)
スーツケースなど大きな荷物は別料金です。


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↑ Sandbar View from Mountain Resort @ Koh Lipe Thai

1/28(日) 15:50 マウンテンリゾートに到着しました。
福島の我が家を出てほぼ丸一日かかりました(^_^;)。
遠いと思うかも知れませんが慣れればどうってことありません。
羽田発(1/28 0:20)なら日本時間の17:50着(タイは時差ー2時間)に
当日リペ島入りできるんですから便利になりました。


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↑ Sandbar View from Mountain Resort @ Koh Lipe Thai

事前情報でも知ってはいましたが
今年は名物の砂州がちゃんとできていて一安心(^^♪。
って言うか、この8年間でこの時期に砂洲ができなかったのは昨年だけです。


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↑ Sandbar View from Mountain Resort @ Koh Lipe Thai

レストランからはこの砂洲の絶景が見下ろせます。
この絶景を常に見たいがためにMountain Resortを定宿にしているようなものです(^^ゞ。
この砂州が見られるのは北東からの波風が強くなる乾季(1~3月くらい)限定です。

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2018.02.22     カテゴリ:  極楽タイ・最後の楽園・リペ島・2018 

   Pontoon , Pattaya Beach @ Koh Lipe Thai

Pontoon , Pattaya Beach @ Koh Lipe Thai



3年前までリペ島ではポンツーンで入島料(20B)とロングテールボート代(50B)が徴収されていましたが、
2年前から入島料に替わり国立公園の入園料(外国人:大人200B,子供100B)を新たに徴収するようになりました。


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↑ Pontoon , Pattaya Beach @ Koh Lipe Thai

本当は以前から国立公園の入園料は必要で、
レンジャーステーションのあるラウィ島などで稀に徴収ことがあったようですが、
徴収の仕方はかなりいい加減で、私はリペ島や周辺の島では1回も徴収されたことがありませんでした。
でも昨シーズンはリペ島どころかタイ全土の国立公園でしっかり徴収するようになったようです。
 
クラビでも4島巡りや、ホン諸島、ピピ諸島など、それぞれの地域ごとにに400B徴収されます。
3地域を巡ると合わせて1200B(約4200円)も払うことになりボッタクリです。
リペ島は200Bですが、スミラン諸島などは500Bも取るそうです(ーー;)。
ある程度協力するのはヤブサカではあるませんが、その分ちゃんと環境整備に使って欲しいものです。
リペ島の場合、Tarutao National Parkに属し、有効期限は5日間です。
リペ島のみに滞在する場合なら観光ビザの範囲内は大丈夫ですが
周辺の島を訪れる場合、運悪くレンジャーのチェックを受けたら
6日目以降はまた新たに200B徴収されます(ーー;)〆。
なのでリペ島以外の島巡りする場合は必ず半券を忘れず持参してください。
また、混載ツアー参加の方も6日目以降は新たに200B徴収されるかも知れません。


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↑ Longtail Boat , Pattaya Beach @ Koh Lipe Thai

ポンツーンで国立公園入園料+ボート代を支払ったら
目的地別にロングテールボートに相乗りします。
Mountain Resortの場合は今年もゲストリレーションの
Ms,Tsukutaがポンツーン上でサポートしてくれました。
ポンツーンに迎えの来ないホテルの場合は自力でボートに相乗りしてください。
ボートに乗ったらポンツーンで支払った50Bの乗船券を渡します。


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↑ Longtail Boat , Pattaya Beach View @ Koh Lipe Thai

やたら船の多いPattaya Beach ですが
そのビーチ沖でさえこの透明感ある美しい海です。
初リペ島の人はこの段階でもうリペ島の魅力に引き込まれます(^^ゞ。
船が多いとエンジンオイルが浮いていたり
匂ったり、港独特の臭いがしますが
Pattaya Beach はまったくそんな欠点はありません。


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2018.02.21     カテゴリ:  極楽タイ・最後の楽園・リペ島・2018 

   Pattaya Beach View @ Koh Lipe Thai


Pattaya Beach View @ Koh Lipe Thai


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↑ Pattaya Beach @ Koh Lipe Thai

1/28(日) 15:10,いよいよリペ島到着です。
見えてきたのはリペ島一賑やかなPattaya Beachです。
左からMali Resort,Bella Vista Resort,Z-Touch Resortが見えています。
背後の山はKoh Adang(アダン島)です。


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↑ Pontoon , Pattaya Beach @ Koh Lipe Thai

大きめのフェリーやスピードボートは基本的には沖合いの浮桟橋(ポンツーン:pontoon)に船付けされ、
国立公園入園料(200B)+島へ渡るロングテールボート代(50B)が徴収されます。
出航の場合、スピードボートの場合はビーチから直接出航する場合と、
沖合いから乗り込むパターンがありますが、タイガーラインのスピードボートはこのポンツーンからの出航でした。
ロングテールボートに乗り継いでパタヤビーチに着くとマウテンリゾートの送迎チームが迎えに来ていて
ピックアップトラックまで案内し、マウンテンリゾートまで送ってくれます。
マウンテンでは事前予約してあればホテルまで無料送迎してれますし、
予約客に合わせてビーチまで迎えにきてくれます。(送迎の予約はいりません)
もし、迎えに来ていなかったら電話をすれば迎えにきてくれます。

他のビーチやホテルに滞在する場合は各自ホテルに問い合わせてください。
自力で行く人は浮き桟橋で行きたいビーチを告げ、スタッフの指示を仰ぎます。
また、パタヤビーチからはバイクリヤカータクシーで主な場所に行けます。
(基本一人50Bですが大きな荷物は別途必要)


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↑ Pattaya Beach @ Koh Lipe Thai

リペ島のメインストリートであるWalking Streetの入り口や
昨季新規オープンしたArt Beach Club , Bundahya Resortなども見えています。
雨期はランカウイ島からのボートは運休しますが
タイ本土(パクバラ)からのボートはサンライズビーチに到着します。
と言うのも乾季(11~4月)は北東からの波風が強くなるので
乾季に波が穏やかなPattaya Beachに、
雨期は南西モンスーンの影響でPattaya Beachの波が高くなるので
Sunrise Beachに移動するわけです。
イミグレーションは引っ越しません。
なぜって?
ランカウイ島(マレーシア)からの船は入港せず
雨期は全てタイからの入港なので
基本的には出入国手続きは必要ないからです。
個人のヨットなどで入国する人はパタヤビーチのイミグレで審査を受けます。


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2018.02.20     カテゴリ:  極楽タイ・最後の楽園・リペ島・2018 

   Mu Koh Adang & Lipe @ Satun Thai

 Mu Koh Adang & LIpe @ Satun Thai


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↑ Mu Koh Adang @ Satun Thai

15:05 アダン諸島(=リペ諸島)が見えてきました。
一番手前の島がアイランドホッピングでお気に入りのKoh Lek(レック島)です。


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↑ Koh Lek @ Mu Koh Lipe Thai

※Google Mapに加筆。

5年前はKoh Lekは繊細に見えるマクロビュー対象になっておらず
ビーチがあるのかさえ分からない状態でした。
4年前に一か八かで訪れその美しさに魅了されたお気に入りの島です。
でも波が荒いと訪れることができないので
訪れることができたらリペリストになれるかも(^^ゞ。


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↑ Koh Lek @ Mu Koh Lipe Thai

後日(1/31)訪れたKoh Lek。
どう~よ!
タイ人がリペ諸島をタイのモルディブだと自慢するのも
分かるでしょ。
そんくらいキレイなビーチ&海です(^^♪。

  

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2018.02.19     カテゴリ:  極楽タイ・最後の楽園・リペ島・2018 

   Koh Bulon Le @ Satun Thai

 Koh Bulon Le @ Satun Thai


タイガーラインのスピードボードが次に立ち寄ったのが
素朴系リゾート島のKoh Bulon Le(ブロンリー島)です。
素朴なバンガローが6,7軒あります。
最近急速に開発が進んだリペ島より素朴さを求める人に人気の島です。
でも素朴過ぎて何にもなく、2、3泊すれば十分かも(^_^;)。


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↓ Koh Bulon Le Map @ Satun Thai

このブロンリー島の空撮写真はGoogle earthよりキレイなので
Thailand Resor"というスゥエーデンのサイトから
引用&加筆させてもらっていたのですが、なぜか現在はWeb上から無くなり
貴重な空撮写真になってしまいました。


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↓ Koh Bulon Le @ Satun Thai

中々素晴らしい透明感ですがビーチの砂はベージュですね。
クラダン島と似た砂色です。
ホワイトサンドビーチフェチの私としては
少し物足りないかな(^_^;)。Koh Bulon Leも以前検討したことがありましたが
当時のバンガローの設備がかなり質素でパスしたことがあります。
やはり最低限、ホットシャワーと冷蔵庫は欲しいところです(^_^;)。
今回わずかとは言え生Koh Bulon Le&Beachが見られ満足。
好みとしては、やはり8年連続リペ島選択は私にとっては正解でした。


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2018.02.18     カテゴリ:  極楽タイ・最後の楽園・リペ島・2018 

   Mu Koh Phetra marine national park @ Trang Thai

 Mu Koh Phetra marine national park @ Trang Thai


Koh Phetra (ぺトラ島)周辺には他にも石灰岩が隆起した小島がたくさん連なっています。
ちなみにタイでは基本的には樹木の生えている島はKohと呼び
岩だけの島や岩礁はHinと呼びます。
下の島は名前は分かりません潅木が生えているので分類的にはKohですね。


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2018.02.17     カテゴリ:  極楽タイ・最後の楽園・リペ島・2018 

   Mu Koh Phetra marine national park @ Trang Thai

Mu Koh Phetra marine national park @ Trang Thai


南端も見る角度が少し違うだけでかなり形が違います。
スピードボートに乗ると上下に大きく揺れる場合が多いし
満席だと席も自由に移動できず写真は撮りづらいと思います。
この日、リペ島に行く時は一番前の席に座り
航行が穏やかなときは船外席に出て写真を撮りました。


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↓ 船上からはこの角度が一番三角錐に見えました。
それにしても海上からそそり立つKoh Phetra南端は
とても雄大で美しいです。
行ったことは無いけど
オーストラリアの世界遺産ロードハウ島のボールズピラミッドにも似た雄姿です。


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プロフィール

ryu

Author:ryu
ようこそ『Koh Lipe Club(リペ倶楽部)』へ。
タイのリペ島や南の海&島の写真中心ブログです。
つたない写真ですが
どうぞごゆっくりご覧下さい(^^♪。


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